少女はいったいどんなセックスをしてきたのだろうか。この少女との始めてのセックス、少女の洋服を一枚一枚剥ぎ取ると明らかに剃毛後のおまんこが出てきた。男は少女の剃り跡に顔を埋めると、直接漂ってくる少女の匂いに陶酔していた。そしてその匂いを口一杯に味わおうと、大きく口を広げてまるで爬虫類のような舌の動きでピチャピチャ・クチュクチュと音を立て、唾液を垂らして舐め始めた。上下左右に動くその爬虫類のような男の舌に身体が思わず反応し、少女の可愛らしく甘い喘ぎが微かに聞こえてくる。その声を一番近くで聞いている男の表情は至福に満ちていた。男は少女の上に馬乗りになり、肉棒を少女の口元へ押しやると、少女自ら口を開いてその肉棒を受け入れてゆく。
少女は無心に甘酸っぱい唾液いっぱいに男の肉棒を転がし、小さな手のひらで肉棒をシゴいてゆく。その姿に、男が少女の小さな蕾をその濡れたペニスで押し開き、一気に奥まで腰を動かすまでさほど時間はかからなかった。まだ小さい少女の器は、男の肉棒を全部受け容れられるほど柔軟ではなく、男が腰を動かす度に摩擦音が響く。少女の膣壁の締め付けに、男は満足そうな表情。そして、前から・後ろから、少女の中に入ってゆく度に一番近くで摩擦音と少女の小さな喘ぎを聞く男は、更に奥深くまで入るように、少女に深く腰を落とした。パン・パンと小気味良い音を鳴らし、男は少女を陵辱する。そして絶頂に達したとき、男は少女の顔の上で見せ付けるかのように肉棒を自分の手でしごき、深い黒色をした少女の瞳に向かって濃い精液をこぼした。