りなは誰もが振り向かずにはいられない美少女だ。真っ白でキメの細かい肌に大きな瞳、華奢な体つきは思わず守ってあげたいような感情を持ってしまう。どこかお嬢様のような清楚な雰囲気をふんだんに持った少女。そんな少女に男が噛み付いた。
手から唇、肌と男は愛おしむように、少女の身体を手淫し、舐めることで少女の肌と自分の肌を執拗に擦り合せ、まるで少女に自分の体臭を移すかのように、徐々に少女と融合してゆく。少女は現在の状況がつかめないのか、ただ黙って男の言いなりになるしかなかった。しかし、いつまでも一方的に受身な少女に満足する男ではなかった。
男は少女の心情を無視して一方的に事を進めてゆく。M字に大股を開かせ、少女の花弁を刺激する。ピチャピチャと舐めながら指で上の方を刺激する。甘い吐息が部屋中に響き、いつしか少女は男に身をゆだねてゆく。
H自体、まだ数えるほどしかしていないし、大切な人しか少女を知らなかった・そんな少女に男は電マをとりだし、執拗に恥部へあてがう。電マのバイブレーションが強すぎるのか始めのうちはどこか違和感を示していた少女だが、男の執拗な攻撃にそれを受け入れるまで時間はかからなかった。
一度快感を受け入れてしまえば、もう少女は歯止めが利かなくなってしまう。覚えたてのフェラチオで肉棒を勃起させ、男の上にのり、自ら腰を振り、声を荒げる。少女の外見や雰囲気が波で崩れる砂の城の様に一気に崩れ去った。より深く、より子宮に当たるように少女は体勢を変え、腰のスピードは速くなるばかり。深く・強く、少女は自らの仮面を拭い去って行く。そして男は、綺麗で可憐な少女の顔面に己の溜まった欲望を一気に発射した。