あれからどのくらい経っただろうか。僕は久しぶりに少女を呼び出した。共に少しだけ大人になり、もう一度少女とSEXをすることで、何かを吹っ切ろうとしていたのかもしれない。。。
あの時の少女はまだ男を知らない体だった。今回もあまり変わらないだろうと高をくくっていたのだが、一度SEXの快楽に溺れてしまった少女は、時の流れよりも速いスピードでSEXの経験をつんでいたように思えた。
僕もそれに応えるべく少女には少し乱暴なプレイをした。紫色のローターで少女の股間を刺激すると、まるで決壊したダムのように少女の蜜壷からはビチャビチャに愛液が溢れ出し、少女自ら快楽を求めて腰を動かしてゆく。唾液の滴る舌先をベロベロに動かし、頭を上下に振りながらのフェラチオに、不覚にも腰の力が抜けそうになる。そして僕は少女を押し倒し、深く、強く、子宮をぶち破るように少女の膣口にペニスを押し入れ、がむしゃらに腰を振る。少女からはトロトロに溢れる愛液が水しぶきを上げ、パンパンとリズミカルな音で二人の性器がいやらしい会話を始めた。締りがきつく、愛液に溢れる少女のおマンコは名器と呼ぶにふさわしく、いつもよりも早く僕は少女の顔面に溜まった白くて濃い精子をぶちまけた。そして、少女はそれを嫌がることも無く丁寧に口で掃除をし、いつまでもそのいやらしい体液を口いっぱいに含み後味を楽しんでいるかのようだった。顔面を精子で一杯に汚した少女は、しばらく布団の上で仰向けになり、呆然としていた。いつの間にか少女は、何度も体をビクンと波打たせて悦楽に浸るメス犬になっていた。