恥ずかしがりながら少しずつ洋服を脱いでゆくねね。大きく育った乳房に軽く触れただけで、まだ蒼い乳首はコリコリと立つ。上半身はとても可愛らしい少女だったが、下半身に淫獣を隠し持っていた。
狭くて暗い部屋の中で少女はM字に両足を開き、恥部に電マをあてがわれていた。恥部から太もも、腰までもガクガクと震わせながら大量の潮を何度も噴水のようにビシャビシャっと音を立てて何度も吹く少女。女心なのかこの現実を上手く受け止められないねねは、両手でその可愛らしい顔を隠す。だが意思とは裏腹に下半身は欲求を止められない。両足をいっぱいに広げ、何度もクリトリスへの刺激を腰を振って要求してゆく。快感で自分が分からなくなったころ、少女は覚醒したように自ら無電マを持った無骨な男のペニスをヨダレを垂らしながらおいしそうに頬張っていた。
次の快感が欲しい少女はまるで親に何かをせがむ子供のように。男の目をうつろな瞳で見つめ、口だけでペニスを支え、更にヨダレを一杯にして男に入れて欲しいと哀願を始める。ヨダレは糸を引き、口いっぱいの唾液をべっとりと大好きなペニスに移してゆく。男が上から寝ている自分に、自分の口に腰を振りながらフェラチオをさせられるのが堪らなく快感だった。
そして念願だったペニスを愛液溢れ出る恥部へあてがわれてからも、更に覚醒した少女は自然と振れる腰の動きと喘ぎ声を同期させながら、女性の本質を見出してゆく。突かれる度に自ら自然と動く腰に少女の面影は無かった。ただアンアンと喘ぎ声を上げながら腰を振っている女でしかなかった。その女の尻に薄い精液をばら撒いた男は、少女の口でペニスを洗い、少女はそれを喉を鳴らして嬉しそうに飲み込むのだった。