はるな 身長158cm/B86/W58/H86
整った目鼻立ち、意志の強うそうな目、短い黒髪。その個性すべてが少女を綺麗な大人に変える要素を持っていた。男は、その美しくなる過程の少女をめちゃくちゃくにしたかった。大人になる前に。自分の欲望を満たして自分のものにしたかった。その自由を与えられると男は躊躇なく、少女…はるなをモノとして扱い始めた。まずは、唇をこじ開け、太い指を挿入する。嗚咽を漏らす少女に気にすることなく、小さな口の口内を指でまさぐる男。唇を蹂躙した男の欲望は下半身へとうつる。水色のワンピースの上からおもむろに乳房を乱暴に揉み、ワンピースの裾をめくり下着へと手を這わせる。男の性処理の道具になりきれない、少女、はるなは抵抗するが、男の腕力にかなうはずもない。男が満足するまで身をすくませているしかないことを悟った。着衣をはぎ取って直接、柔肌を蹂躙する男の両手…はるなの弱々しい抵抗は男の欲望をさらに増幅させる。半裸のはるなの膣内に指を挿入した男は乱暴に指を激しく動かす。そして肉棒を先ほど指で蹂躙した唇へとねじ込んだ。嗚咽するはるな…。乱暴にはるなを押し倒すと男ははるなの膣内に己の肉棒を挿入した。膣内を暴れ回る男の肉棒に、はるなは嫌悪して叫ぶが、男の肉棒の動きはさらに加速されていく。前後からはるなを陵辱した男は欲望に溢れた精液をはるなの顔から髪にかけて噴出させた。精液で汚れた肉棒をはるなの口にねじ挿れる。男は一時的には満足したが、新しい欲望がフツフツと沸き始めていた。その生け贄となるのは目の前の少女…はるな…。